企画・運営計画を一緒につくる
ヒアリングをもとに、コンセプト、タイムライン、会場レイアウト、スタッフ配置表を整理。 「頭の中にあるけどまとまらない」を形にします。
NPO Japan Event Support
商店街イベント、地域フェス、自治体連携企画。
企画立案から当日の運営、情報発信まで伴走します。
ヒアリングをもとに、コンセプト、タイムライン、会場レイアウト、スタッフ配置表を整理。 「頭の中にあるけどまとまらない」を形にします。
SNS告知、チラシ、広報スケジュールの設計から、ボランティアの募集・役割分担まで。 「人が来ない」「人手が足りない」の両方に対応します。
現場での進行管理・スタッフ対応を一緒に行い、終了後に振り返りを実施。 運営ノウハウを整理して、来年のチームに引き継げる状態にします。
地域のイベントは、人手不足や経験不足で「やりたいのにできない」「一度やったけど大変すぎて二度目がない」ということが少なくありません。大手の代理店やイベント会社は大規模案件に向かい、地域の催しにはなかなか経験のある人の手が届かない。その間を埋めるために、JESは生まれました。
JESは、イベントの制作・運営・施工、それぞれの領域で経験を積んだ専門家が集まった団体です。準備作業にはAIも活用し、少人数でも質の高い支援ができる体制を組んでいます。
下のフォームに「今こんな状況で困っている」と書いてください。書き方は自由です。箇条書きでも、ざっくりでも大丈夫です。
イベントの目的、規模、現状の課題をお聞きします。この段階でお金は一切かかりません。「まだ何も決まっていない」という段階でも問題ありません。
ヒアリングの内容をもとに、JESがどこまで関われるかを整理して提案します。企画書づくりだけ、当日の現場サポートだけ、あるいはフルで伴走——関わり方はご相談の上で決めます。
一度のイベントが、
地域の次の一歩になる。
イベントは、終わった瞬間がスタートだと思っています。
当日の経験が運営ノウハウとして残り、手伝ってくれたボランティアが来年の担い手になり、参加者が「次もやってほしい」と声を上げる。その循環をつくることが、JESの支援の目的です。
イベントの内容が固まっていなくても構いません。まずは「今こんな状況で」と教えてください。3営業日以内にご連絡します。